純資産
連結
- 2012年3月31日
- 213億4776万
- 2013年3月31日 +0.28%
- 214億773万
- 2014年3月31日 +1.34%
- 216億9438万
個別
- 2012年3月31日
- 219億7919万
- 2013年3月31日 -1.05%
- 217億4880万
- 2014年3月31日 +0.5%
- 218億5730万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2.事業用土地の再評価について2014/06/30 9:45
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布 法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/06/30 9:45
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっている。なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上している。
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は
期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。2014/06/30 9:45 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ.時価のあるもの2014/06/30 9:45
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全額純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法
により算定)によっている。なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 9:45
(注) 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。前事業年度(自平成24年4月1日至平成25年3月31日) 当事業年度(自平成25年4月1日至平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 761.25円 765.08円 1株当たり当期純損失金額 10.39円 2.82円
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 9:45
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(自平成24年4月1日至平成25年3月31日) 当連結会計年度(自平成25年4月1日至平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 749.31円 759.37円 1株当たり当期純利益金額 0.46円 2.85円