1966 高田工業所

1966
2026/06/08
時価
117億円
PER 予
12.91倍
2010年以降
赤字-11.96倍
(2010-2026年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.16-0.82倍
(2010-2026年)
配当 予
4.36%
ROE 予
4.19%
ROA 予
1.91%
資料
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当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)

【資料】
訂正有価証券報告書-第68期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
2億3362万
2015年3月31日 +291.42%
9億1444万

個別

2014年3月31日
1億9871万
2015年3月31日 +348.98%
8億9219万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益(円)36.3465.4911.2924.39
2016/07/29 13:59
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しています。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が941,660千円増加し、利益剰余金が608,312千円減少しています。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微です。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が、99.57円減少しています。また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響は軽微です。
2016/07/29 13:59
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が941,660千円増加し、利益剰余金が608,312千円減少しています。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微です。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、99.57円減少しています。また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響は軽微です。
2016/07/29 13:59
#4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2016/07/29 13:59
#5 業績等の概要
このような諸施策を推進することにより、売上面につきましては、化学プラントの定修工事、製鉄プラントの保全工事、電力設備の建設工事等が増加いたしました結果、連結売上高は、80億円増の476億3千7百万円(前期比20.2%増)となりました。
また、損益面につきましては、売上高が増加したことに加え、工事運営の効率化、コストダウンの推進による原価率の低減に努めてまいりました結果、連結営業利益は13億6千万円増の19億2百万円(前期比251.0%増)、連結経常利益は13億8百万円増の18億4千1百万円(前期比245.1%増)、連結当期純利益は6億8千万円増の9億1千4百万円(前期比291.4%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2016/07/29 13:59
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、経常利益は18億4千1百万円となりました。
経常利益から特別利益、特別損失を差し引いた税金等調整前当期純利益は17億2千2百万円、法人税、住民税及び事業税や法人税等調整額、少数株主利益を差し引いた当期純利益は9億1千4百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
2016/07/29 13:59
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
1株当たり純資産額879.65 円967.54 円
1株当たり当期純利益29.69 円137.51 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益7.74 円30.29 円
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
1株当たり当期純利益
当期純利益(千円)233,623914,444
普通株主に帰属しない金額(千円)45,67543,995
(うち優先配当金)(45,675)(43,995)
普通株式に係る当期純利益(千円)187,948870,449
普通株式の期中平均株式数(株)6,330,5776,329,920
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
当期純利益調整額(千円)45,67543,995
(うち優先株式(B種株式))(23,858,214)(23,858,214)
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要--
2016/07/29 13:59

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