- 1966
- 2026/09/11
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 13.9倍
- 2010年以降
- 赤字-11.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.16-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 4.24%
- ROA 予
- 1.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。2016/11/14 10:14
なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微です。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期連結累計期間の売上面につきましては、電力設備、社会インフラ設備及びエレクトロニクス関連設備の建設工事が減少したものの、化学プラントの定修工事や石油・天然ガスプラント等の建設工事が増加したことにより、売上高は229億5千1百万円(前年同四半期比12.0%増)となりました。2016/11/14 10:14
また、損益面につきましては、売上高の増加に加え、コストダウンの推進及び連結子会社である高田プラント建設株式会社の外販取引の増加等により、営業利益は10億7千5百万円(前年同四半期比14.3%増)、経常利益は10億6千9百万円(前年同四半期比19.6%増)となりましたが、第1四半期連結累計期間に過年度決算訂正関連費用として特別損失が生じたことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5千8百万円(前年同四半期比61.5%減)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、310億9千3百万円で前連結会計年度末より36億4千3百万円増加しました。増加の主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が32億9千9百万円、未成工事支出金が8億5千4百万円増加したこと等によるものです。