有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2015/07/24 9:25 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/07/24 9:25
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/07/24 9:25
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 前払年金費用 △813 △936 のれん ― △527 負債調整勘定 ― △196
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/07/24 9:25
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の科目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (繰延税金負債) のれん ― △527 負債調整勘定 ― △196
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2015/07/24 9:25
前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括して掲記しておりました「のれん」は資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」として一括して掲記していた4,241百万円は、「のれん」1,080百万円、「その他」3,161百万円として組替えております。