建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 44億2700万
- 2015年3月31日 -2.67%
- 43億900万
個別
- 2014年3月31日
- 38億4300万
- 2015年3月31日 +0.55%
- 38億6400万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び構築物の増加額の主なものは、事業用建物附属設備354百万円であります。2015/07/24 9:30
- #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
「建物及び構築物」 3~50年
「機械装置及び運搬具」 2~17年
「工具、器具及び備品」 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効年数(3年以内)における見込販売数量に基づく方法、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/07/24 9:30