- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント資産の調整額65,065百万円は、主に親会社での余資運用資金(現金および預金)、土地、長期保証金および管理部門に係る資産等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額には長期前払費用および償却額を含んでおります。
2015/07/24 9:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ネッツエスアイ東洋株式会社ならびに情報通信機器等の仕入販売を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△7,868百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。
3 セグメント資産の調整額59,731百万円は、主に親会社での余資運用資金(現金および預金)、土地、長期保証金および管理部門に係る資産等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額には長期前払費用および償却額を含んでおります。2015/07/24 9:30 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が1,142百万円増加し、前払年金費用が494百万円減少し、繰越利益剰余金が1,053百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益はそれぞれ118百万円増加しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、22.84円減少しております。
2015/07/24 9:30- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が1,943百万円増加し、利益剰余金が1,250百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ134百万円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2015/07/24 9:30- #5 業績等の概要
これらの結果、当期における連結業績は、売上高 2,921億64百万円(前期比 8.1%増)
営業利益 161億58百万円(前期比 12.1%増)
経常利益 161億89百万円(前期比 11.4%増)
2015/07/24 9:30- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、収益が改善したことにより481億10百万円(前期比 7.7%増)となり、売上総利益率は16.5%となりました。
④販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ、16億79百万円増加し、319億51百万円となりました。
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