ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 34億6000万
- 2019年3月31日 +3.79%
- 35億9100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効年数(3年以内)における見込販売数量に基づく方法、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/21 15:25 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 建設仮勘定の減少額の主なものは、アウトソーシング事業用資産748百万円の他勘定への振替であります。2019/06/21 15:25
4 ソフトウエアの増加額の主なものは、業務用ソフトウエア725百万円であります。
5 無形固定資産その他の増加額の主なものは、販売権1,000百万円であります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 15:25
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年 3月31日) 当事業年度(2019年 3月31日) 資産除去債務 168 170 ソフトウエア 15 71 退職給付引当金 7,043 7,189
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2019/06/21 15:25
市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効年数(3年以内)における見込販売数量に基づく方法、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
③リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/06/21 15:25
市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効年数(3年以内)における見込販売数量に基づく方法、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効年数(3年以内)における見込販売数量に基づく方法、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/21 15:25