- 1973
- 2025/03/19
- 時価
- 4905億円
- PER 予
- 27.19倍
- 2010年以降
- 7.1-70.41倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.15倍
- 2010年以降
- 0.55-6.01倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0.85%
- ROE 予
- 11.58%
- ROA 予
- 6.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 43億6900万
- 2020年9月30日 +54.09%
- 67億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△4,676百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。2020/10/29 15:25
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報通信機器等の仕入販売を含ん
でおります。
2 セグメント利益の調整額△4,579百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/29 15:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前年同期比11.0%の増加の1,512億5百万円となりました。これは、働き方改革に関連したICTサービスや、通信事業者向けインフラ整備の増加に加え、GIGAスクール関連の売上貢献やメガソーラーを中心とした国内施工事業の拡大により、全セグメントで増加したことによるものです。受注高につきましても、GIGAスクール案件が大きく受注に寄与したことに加え、テレワークニーズを追い風にした働き方改革関連分野や、通信事業者向けなどを中心に拡大し、前年同期比17.2%増加の1,778億90百万円となりました。2020/10/29 15:25
収益面では、新サービス開発や人材育成などの成長に向けた投資は増加しましたが、売上高の増加やリソース効率の向上、プロジェクト管理徹底などによる収益性改善効果の進展に加え、エンジニアリング&サポートサービス事業において、不採算プロジェクトに対する損失引当金が減少したことにより、増益となりました。これにより、営業利益は前年同期比54.1%増加の67億32百万円、経常利益は56.3%増加の67億78百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、36.7%増加の39億67百万円となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。