営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 76億2100万
- 2022年9月30日 -39.08%
- 46億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△4,502百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。2022/10/28 15:22
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日 至 2022年 9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報通信機器等の仕入販売を含ん
でおります。
2 セグメント利益の調整額△4,851百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/28 15:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、DX技術を活用した働き方改革に関連したICT(※2)サービスなどが増加し、前年同期比1.2%増加の1,426億86百万円となりました。なお、受注高は、注力領域であるDX/次世代ネットワーク分野を中心に全セグメントで拡大し、前年同期比3.9%増加の1,723億53百万円となりました。2022/10/28 15:22
利益面では、中期経営計画に基づいた提供サービスの高付加価値化や効率化の取り組みは進展している一方、急激な円安の影響で調達コストが高騰したことや、海外現地法人において損失を計上したこと、さらには今後の成長に向けた新事業創出に関わるリソースの強化に伴う販売費及び一般管理費の増加などにより、営業利益は前年同期比39.1%減少の46億43百万円、経常利益は39.6%減少の47億62百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は42.6%減少の26億99百万円となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。