営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 62億2400万
- 2024年9月30日 +25.84%
- 78億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△6,249百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。2024/11/01 15:00
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年 4月 1日 至 2024年 9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報通信機器等の仕入販売を含ん
でおります。
2 セグメント利益の調整額△6,850百万円は、主に管理部門に係る人件費および経費であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/01 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- となりました。2024/11/01 15:00
売上高は、通信事業者向けインフラ分野は厳しさが継続したものの、官公庁向けや、製造業などの企業向けを中心に増加したことに加え、情報通信機器等の仕入販売も増加し、前年同期比10.9%増加の1,720億40百万円となりました。これに伴い、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益についてはそれぞれ、前年同期比25.8%増加の78億32百万円、25.9%増加の77億60百万円、6.9%増加の38億48百万円となりました。
なお、受注高は、企業および官庁・自治体向け働き方改革関連分野や、消防・防災などといった公共向けインフラ分野が大きく拡大したことに加え、情報通信機器等の仕入販売も増加し、前年同期比9.0%増加の2,083億57百万円となりました。