無形固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 1億5685万
- 2013年12月31日 -30.93%
- 1億833万
個別
- 2012年12月31日
- 1億1321万
- 2013年12月31日 -23.67%
- 8641万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額33,508千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る減価償却費である。2014/03/31 9:28
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18,787千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には不動産関連、警備、運送及びリースに関する事業を含んでいる。
2 調整額は、以下のとおりである。
(1) セグメント利益の調整額△544,051千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る費用である。
(2) セグメント資産の調整額1,277,427千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る資産である。
(3) 減価償却費の調整額33,145千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る減価償却費である。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,316千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/03/31 9:28 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては見込有効期間(3年)を耐用年数とした定額法。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。2014/03/31 9:28 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。2014/03/31 9:28
- #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2014/03/31 9:28
当連結会計年度の設備投資等の総額(有形固定資産・無形固定資産)は8億68百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりである。
(建設事業)