営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 5億8928万
- 2014年9月30日 +6.8%
- 6億2937万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△407,422千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る費用である。2014/11/14 9:45
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には不動産関連、警備、運送及びリースに関する事業を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失の調整額△419,292千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る費用である。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/14 9:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主な事業領域である情報通信分野においては、固定通信の領域で、サービスの利用拡大とコスト削減に向けた取り組みが進められる一方、モバイル関連の領域では、スマートフォンやタブレット端末の普及を背景として、継続的な設備投資が進められるとともに、利用料やサービスをめぐる熾烈な競争が展開されている。また、これら基盤となるネットワーク環境の整備・進展に伴い、様々な分野でそれらを活用した多様なICTサービスの需要が顕在化しつつある。2014/11/14 9:45
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は277億13百万円(前年同期比8.1%減)、売上高は276億53百万円(前年同期比1.4%減)となった。損益面については、売上原価の改善などにより、営業利益は6億29百万円(前年同期比6.8%増)、経常利益は8億50百万円(前年同期比3.7%増)、四半期純利益は4億91百万円(前年同期比0.2%増)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。