その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年12月31日
- 11億2975万
- 2015年9月30日 +22.27%
- 13億8130万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/11/13 9:21
当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて12億84百万円増加し244億39百万円となった。これは主に、利益剰余金が10億20百万円、その他有価証券評価差額金が2億51百万円増加したことなどによるものである。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/13 9:21
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当第3四半期連結累計期間の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年1月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.38%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年1月1日から平成28年12月31日までのものは32.83%、平成29年1月1日以降のものについては32.06%にそれぞれ変更されている。その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が5,759千円減少し、当第3四半期連結累計期間に計上された法人税等調整額が49,660千円、その他有価証券評価差額金が59,261千円、退職給付に係る調整累計額が△15,360千円それぞれ増加している。