純資産
連結
- 2013年12月31日
- 227億2841万
- 2014年12月31日 +1.88%
- 231億5549万
- 2015年12月31日 +7.62%
- 249億2037万
個別
- 2013年12月31日
- 210億2343万
- 2014年12月31日 +3.02%
- 216億5918万
- 2015年12月31日 +7.25%
- 232億2993万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が1,053,144千円減少し、繰越利益剰余金が680,541千円増加している。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ53,261千円減少している。2016/03/31 10:21
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は25円69銭増加し、1株当たり当期純利益金額は2円00銭減少している。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2016/03/31 10:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。2016/03/31 10:21
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ19億93百万円減少し90億10百万円となった。流動負債は、前連結会計年度末に比べ8億66百万円減少し50億48百万円となった。これは主に、支払手形・工事未払金等が4億33百万円、未払法人税等が1億13百万円、未成工事受入金が5億40百万円減少し、未払消費税等が3億74百万円増加したことなどによるものである。固定負債は前連結会計年度末に比べ11億26百万円減少し39億62百万円となった。これは主に、退職給付に係る負債が9億64百万円、リース債務が1億64百万円減少したことなどによるものである。2016/03/31 10:21
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ17億64百万円増加し、249億20百万円となった。これは主に、利益剰余金が11億90百万円、その他有価証券評価差額金が5億66百万円増加したことなどによるものである。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)時価のあるもの2016/03/31 10:21
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/31 10:21
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 855.27円 928.32円 1株当たり当期純利益金額 30.57円 27.20円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っている。