- 1987
- 2018/12/25
- 時価
- 184億円
- PER 予
- 16.04倍
- 2009年以降
- 赤字-26.15倍
(2009-2017年) - PBR
- 0.57倍
- 2009年以降
- 0.2-0.5倍
(2009-2017年) - 配当 予
- 1.92%
- ROE 予
- 3.58%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 7億3925万
- 2017年3月31日 +58.14%
- 11億6909万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主な事業領域である情報通信分野においては、固定通信の領域で利用拡大に向けた光コラボレーションモデルの取り組みが推進されるとともに、モバイル領域ではネットワークの更なる高速化、大容量化に向けた継続的な取り組みが進められている。また、IoTやビッグデータなど様々な分野におけるICT化の進展や東京オリンピック・パラリンピックの開催を背景として、ネットワーク環境の整備拡充や社会インフラの整備など、多様な投資の拡大が期待される状況で推移した。2017/05/15 9:04
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における受注高は116億60百万円(前年同期比0.6%減)、前期からの繰越工事が順調に完成したことなどにより、売上高は131億97百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は売上高の増加などにより10億99百万円(前年同期比60.3%増)、経常利益は11億69百万円(前年同期比58.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億8百万円(前年同期比86.7%増)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。