営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 7億3471万
- 2017年9月30日 +87.05%
- 13億7428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△458,068千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る費用である。2017/11/14 9:18
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には不動産関連、警備、運送及びリースに関する事業を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失の調整額△453,003千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る費用である。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/11/14 9:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主な事業領域である情報通信分野においては、固定通信の領域で利用拡大に向けた光コラボレーションモデルの取り組みが推進されるとともに、モバイル領域ではネットワークの更なる高速化、大容量化に向けた継続的な取り組みが進められている。また、IoTやビッグデータなど様々な分野におけるICT化の進展や東京オリンピック・パラリンピックの開催を背景として、ネットワーク環境の整備拡充や社会インフラの整備など、多様な投資の拡大が期待される状況で推移した。2017/11/14 9:18
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における受注高は322億38百万円(前年同期比1.1%増)、売上高は高速道路の情報通信工事など大型工事の完成が増加したことなどにより314億48百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益は売上高の増加などにより13億74百万円(前年同期比87.1%増)、経常利益は15億90百万円(前年同期比66.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億84百万円(前年同期比89.8%増)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。