- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2017/06/28 13:10- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
主な要因は、支払手形・工事未払金2億7千4百万円及び退職給付に係る負債9千1百万円の増加と長期未払金2千3百万円の減少であります。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末より1億9千万円増加の56億3千6百万円となりました。
2017/06/28 13:10- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・ 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・ 時価のないもの
2017/06/28 13:10- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,445,034 | 5,636,019 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 5,445,034 | 5,636,019 |
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