1879 新日本建設

1879
2026/05/13
時価
1413億円
PER 予
7.7倍
2010年以降
2.21-18.98倍
(2010-2026年)
PBR
1倍
2010年以降
0.36-1.33倍
(2010-2026年)
配当 予
3.34%
ROE 予
13.01%
ROA 予
9.44%
資料
Link
CSV,JSON

新日本建設(1879)の建物・構築物の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
18億7800万
2009年3月31日 +352.29%
84億9400万
2010年3月31日 -1.41%
83億7400万
2010年12月31日 +1.5%
85億
2011年3月31日 -1.2%
83億9800万
2011年6月30日 +1.26%
85億400万
2011年9月30日 +0.13%
85億1500万
2011年12月31日 ±0%
85億1500万
2012年3月31日 -1.21%
84億1200万
2012年6月30日 +0.01%
84億1300万
2012年9月30日 ±0%
84億1300万
2012年12月31日 ±0%
84億1300万
2013年3月31日 +0.04%
84億1600万
2013年6月30日 +0.05%
84億2000万
2013年9月30日 +0.01%
84億2100万
2013年12月31日 +0.01%
84億2200万
2014年3月31日 -2.35%
82億2400万
2014年6月30日 +0.06%
82億2900万
2014年9月30日 +0.1%
82億3700万
2014年12月31日 +0.02%
82億3900万
2015年3月31日 -7.56%
76億1600万
2015年6月30日 ±0%
76億1600万
2015年9月30日 +0.03%
76億1800万
2015年12月31日 ±0%
76億1800万
2016年3月31日 +0.18%
76億3200万
2016年6月30日 ±0%
76億3200万
2016年9月30日 +0.01%
76億3300万
2016年12月31日 ±0%
76億3300万
2017年3月31日 +6.69%
81億4400万
2017年6月30日 ±0%
81億4400万
2017年9月30日 ±0%
81億4400万
2017年12月31日 ±0%
81億4400万
2018年3月31日 +0.01%
81億4500万
2018年6月30日 ±0%
81億4500万
2018年9月30日 +0.32%
81億7100万
2018年12月31日 +0.13%
81億8200万
2019年3月31日 +0.01%
81億8300万
2019年6月30日 +0.01%
81億8400万
2019年9月30日 +0.04%
81億8700万
2019年12月31日 -2.21%
80億600万
2020年3月31日 +0.02%
80億800万
2020年6月30日 +0.02%
80億1000万
2020年9月30日 +0.01%
80億1100万
2020年12月31日 -0.24%
79億9200万
2021年3月31日 ±0%
79億9200万
2021年6月30日 +0.01%
79億9300万
2021年9月30日 +0.25%
80億1300万
2021年12月31日 +0.02%
80億1500万
2022年3月31日 ±0%
80億1500万
2022年6月30日 -0.39%
79億8400万
2022年9月30日 +0.03%
79億8600万
2022年12月31日 +0.11%
79億9500万
2023年3月31日 -1.2%
78億9900万
2023年6月30日 +0.19%
79億1400万
2023年9月30日 +0.03%
79億1600万
2023年12月31日 +0.04%
79億1900万
2024年3月31日 +21.64%
96億3300万
2024年6月30日 +0.13%
96億4600万
2024年9月30日 -19.13%
78億100万
2024年12月31日 +0.54%
78億4300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末と比べて63億24百万円増加し、1,586億93百万円となりました。この主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が58億44百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べて15億24百万円減少し、142億61百万円となりました。この主な要因は、建物・構築物8億50百万円、土地9億54百万円を販売用不動産に振替えたことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べて48億円増加し、1,729億54百万円となりました。
2025/06/27 15:05
#2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において区分掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「有形固定資産」に表示していた「建物・構築物」9,633百万円、「減価償却累計額」△4,536百万円、「機械及び装置」283百万円、「減価償却累計額」△147百万円、「車両運搬具及び工具器具備品」431百万円、「減価償却累計額」△212百万円、「リース資産」92百万円、「減価償却累計額」△81百万円を、「建物・構築物(純額)」、「機械及び装置(純額)」、「車両運搬具及び工具器具備品(純額)」、「リース資産(純額)」に組替えております。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度における「有形固定資産」の「減価償却累計額」の金額は、「注記事項 (連結貸借対照表関係)」に記載のとおりであります。
2025/06/27 15:05
#3 資産の保有目的の変更に関する注記(連結)
当連結会計年度(2025年3月31日)
建物・構築物850百万円、土地954百万円を販売用不動産に振替えております。
2025/06/27 15:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。