営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 14億3400万
- 2014年9月30日 +146.51%
- 35億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△263百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属していない親会社本社の総務部等管理部門に係る経費であります。2015/05/25 10:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/25 10:35
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、依然として労務不足等により工事原価は上昇傾向にあるものの、公共投資や民間設備投資等から受注高は増加し、回復の兆しが見られました。一方、開発事業等では、建築費の上昇等から首都圏のマンション市場での着工戸数は減少傾向にあるものの、契約率はおおむね好調を保ち、引き続き堅調に推移いたしました。2015/05/25 10:35
このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は311億93百万円(前年同四半期比41.1%増)、営業利益は35億35百万円(前年同四半期比146.4%増)、経常利益は36億34百万円(前年同四半期比177.6%増)、四半期純利益は22億80百万円(前年同四半期比199.4%増)となりました。
なお、当社グループでは、通常の営業形態として工事の完成・物件の引渡しが第4四半期に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。