営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 55億8400万
- 2015年12月31日 +26.76%
- 70億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△398百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属していない親会社本社の総務部等管理部門に係る経費であります。2016/02/12 13:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 13:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、公共工事は減少傾向にあるものの、設備投資等の民間工事は引き続き好調を保ち、全体としては回復基調で推移いたしました。また開発事業等では、首都圏好立地でのマンションの販売は概ね好調を保つ等、引き続き堅調に推移いたしました。2016/02/12 13:14
このような環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は479億16百万円(前年同四半期比0.7%減)、営業利益は70億78百万円(前年同四半期比26.7%増)、経常利益は67億46百万円(前年同四半期比19.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億38百万円(前年同四半期比24.4%増)となりました。
なお、当社グループでは、通常の営業形態として工事の完成・物件の引渡しが第4四半期に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。