営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 93億5400万
- 2018年12月31日 -0.42%
- 93億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△554百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、報告セグメントに帰属していない親会社本社の総務部等管理部門に係る経費であります。2019/02/08 14:40
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 14:40
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/02/08 14:40
(5) 継続的関与の概要累計期間 売上高 230百万円 営業利益 90百万円 経常損失(△) △68百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、五輪関連施設工事等が本格化したことにより、労務費や資材価格は上昇傾向にあるものの、引き続き建設工事の需要は底堅く推移いたしました。一方、開発事業等では、2018年の首都圏マンションの供給戸数は微増したものの、初月契約率が前年を下回るやや厳しい状況となりました。2019/02/08 14:40
このような環境の中、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高658億33百万円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益93億15百万円(前年同四半期比0.4%減)、経常利益91億92百万円(前年同四半期比1.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益76億8百万円(前年同四半期比19.9%増)となりました。
なお、当社グループでは、通常の営業形態として工事の完成・物件の引渡しが第4四半期に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。