- 1879
- 2026/09/07
- 時価
- 1414億円
- PER 予
- 7.7倍
- 2010年以降
- 2.21-18.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.36-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 12.92%
- ROA 予
- 9.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/06/27 14:32 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/06/27 14:32
担保付債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 販売用不動産 2,434百万円 ― 建物・構築物 2,191百万円 2,074百万円 土地 2,575百万円 2,575百万円
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法2019/06/27 14:32
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2019/06/27 14:32
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/06/27 14:32