営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 24億8300万
- 2019年6月30日 -33.15%
- 16億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△187百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、報告セグメントに帰属していない親会社本社の総務部等管理部門に係る経費であります。2019/08/09 15:21
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 15:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループをとりまく事業環境におきましては、建設事業では、人手不足から労務費が高止まりしているものの、引き続き建設工事の需要は底堅く推移いたしました。一方、開発事業等では、マンションの販売価格が高止まりしており、首都圏マンション市場での初月契約率が好不調の目安である70%を割り込むやや厳しい状況が続きました。2019/08/09 15:21
このような環境のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高166億78百万円(前年同四半期比3.7%減)、営業利益16億60百万円(前年同四半期比33.1%減)、経常利益17億50百万円(前年同四半期比27.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億2百万円(前年同四半期比27.2%減)となりました。
なお、当社グループでは、通常の営業形態として工事の完成・物件の引渡しが第4四半期に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。