- #1 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2023/06/29 15:24- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、負債合計は、前連結会計年度末と比べて50億33百万円増加し、535億97百万円となりました。
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末と比べて108億14百万円増加し、1,024億28百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が107億27百万円増加したことによるものであります。
2023/06/29 15:24- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2023/06/29 15:24- #4 配当政策(連結)
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、期末配当金は1株当たり17円とし、中間配当金10円と合わせて前期より6円増配し、27円としております。この結果、当事業年度の配当性向は13.3%、純資産配当率は1.7%となります。
内部留保資金につきましては、将来の事業展開に向けた企業体質の強化のため有効に活用する所存であります。
2023/06/29 15:24- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2023/06/29 15:24- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(2022年3月31日) | 当連結会計年度末(2023年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 91,613 | 102,428 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 91,613 | 102,428 |
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