純資産
連結
- 2013年12月31日
- 32億6005万
- 2014年12月31日 +29.15%
- 42億1021万
- 2015年12月31日 +35.15%
- 56億9008万
個別
- 2013年12月31日
- 32億7801万
- 2014年12月31日 +29%
- 42億2855万
- 2015年12月31日 +35.01%
- 57億889万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/31 9:59
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「会員権」16,740千円は、「投資その他の資産」の「その他」27,135千円として組替えております。2016/03/31 9:59
前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「未払金」、「未払費用」、「預り金」及び「設備関係支払手形」は、科目を掲記すべき数値基準が、負債純資産総額の100分の1を超える場合から100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「未払金」94,648千円、「未払費用」66,862千円、「預り金」9,141千円及び「設備関係支払手形」8,548千円は、「流動負債」の「その他」179,837千円として組替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の状況2016/03/31 9:59
当連結会計年度末における純資産合計は56億90百万円と前連結会計年度末と比較して35.1%、14億79百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が、当期純利益の計上により17億36百万円増加したことと、配当金の支払いにより2億66百万円減少したことによるものです。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/03/31 9:59
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/31 9:59
項目 前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,210,217 5,690,088 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 784 336 (うち新株予約権(千円)) (784) (336)