- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
す。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
2016/03/31 9:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と建設事業(不動産賃貸事業を含む)を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額1,492千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額2,785,329千円は、セグメント間債権債務消去△131,840千円及び各報告セグメン
トに配分していない全社資産2,936,042千円が含まれており、その主なものは提出会社での余資運用資金
(現金預金)、長期貸付金及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額21,481千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,619千円は、主に本社の設備投資に係るものでありま
す。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/31 9:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/03/31 9:59- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業利益、経常利益、当期純利益
営業利益は、主にPCカーテンウォール事業においてオペ-レションの効率化、生産人員数の見直しを適切に行った結果17億87百万円(前連結会計年度比56.6%増)となりました。
経常利益、当期純利益は営業利益を受けて17億91百万円(前連結会計年度比57.9%増)及び17億36百万円(前連結会計年度比86.7%増)となりました。
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