- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2017/03/31 9:55- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産の状況
当連結会計年度末における純資産合計は68億25百万円と前連結会計年度末と比較して20.0%、11億35百万円の増加となりました。これは主に自己株式が1億18百万円増加し、利益剰余金が、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により15億27百万円増加したことと、配当金の支払いにより2億67百万円減少したことにより12億60百万円増加したことによるものです。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
2017/03/31 9:55- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2017/03/31 9:55- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年12月31日) | 当連結会計年度(平成28年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,690,088 | 6,825,628 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 336 | ― |
| (うち新株予約権(千円)) | (336) | ― |
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