- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「アクア事業」は、スポーツ施設及び各種温浴施設の企画・設計・施工を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/03/29 11:01- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
大連高連幕墻有限公司
株式会社アシェル
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2019/03/29 11:01 - #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 大成建設㈱ | 1,899,185 | 主としてPCカーテンウォール事業 |
2019/03/29 11:01- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/29 11:01 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
プールを手掛けるアクア事業では、主力である学校やスポーツクラブのプール以外のリニューアル工事事業の拡大を図っております。
この結果、当連結会計年度における当社企業グループの業績は売上高は65億68百万円(前連結会計年度比15.4%減)、営業利益8億16百万円(前連結会計年度比28.7%減)、経常利益9億円(前連結会計年度比28.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億15百万円(前連結会計年度比7.2%減)となりました。
なお、受注高は107億71百万円(前連結会計年度比0.7%増)、受注残高は190億円(前連結会計年度比28.4%増)となりました。
2019/03/29 11:01- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項
2019/03/29 11:01