- 1994
- 2026/09/04
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 8.9倍
- 2009年以降
- 赤字-37.18倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2009年以降
- 0.17-2.17倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 4.93%
- ROA 予
- 4.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 8億1602万
- 2019年12月31日 +209.12%
- 25億2251万
個別
- 2018年12月31日
- 8億3579万
- 2019年12月31日 +203.86%
- 25億3965万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額824千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2020/03/30 10:31
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と建設事業(不動産賃貸事業を含む)を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額4,399,298千円は、セグメント間債権債務消去26,849千円及び各報告セグメン
トに配分していない全社資産4,443,342千円が含まれており、その主なものは提出会社での余資運用資金
等であります。
(2) 減価償却費の調整額570千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/03/30 10:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/03/30 10:31
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アクア事業は、学校関連、フィットネスクラブ及びホテルのプールの新設・改修が順調に進んだため、5億17百万円(前連結会計年度比258.9%増)となりました。2020/03/30 10:31
②営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益
当連結会計年度の営業利益は、25億22百万円(前連結会計年度比209.1%増)となりました。