営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 2億3632万
- 2024年6月30日 +42.87%
- 3億3764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と不動産賃貸事業であります。2024/08/13 9:43
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と不動産賃貸事業であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/08/13 9:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プールを手掛けるアクア事業では、引き続き主力である学校やスポーツクラブに加え、老朽化したプール施設のリニューアル工事等の拡大を図っております。インバウンド復活でホテルのプールが増加傾向にあること、大きなシェアを持っていたFRPプールメーカーが撤退したことから、受注量が増えてきています。2024/08/13 9:43
この結果、当中間連結会計期間における当社企業グループの業績は売上高47億89百万円(前中間連結会計期間比26.9%増)、営業利益3億37百万円(前中間連結会計期間比42.9%増)、経常利益3億85百万円(前中間連結会計期間比34.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2億42百万円(前中間連結会計期間比43.8%増)となりました。なお、受注高は39億61百万円(前中間連結会計期間比8.5%減)、受注残高は81億36百万円(前連結会計年度比9.2%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。