- 1965
- 2026/09/25
- 時価
- 1545億円
- PER 予
- 12.65倍
- 2010年以降
- 赤字-63.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 0.31-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 17.46%
- ROA 予
- 12.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2015/02/12 13:03
当社グループの売上高は、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループといたしましては、「チャレンジ」を当連結会計年度のキーワードに掲げ、増加の兆しが見えてきた需要を確実に取り込むため、積極的な提案営業やお客様へのきめ細かなサービスの提供を推進するとともに、今後拡大が期待される分野への営業活動を強化するなどの施策を展開しております。2015/02/12 13:03
その結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は、前連結会計年度に引き続き受注が堅調に推移し、一般ビル設備工事の受注増加により、前年同四半期比9.0%増加の46,066百万円(前年同四半期42,275百万円)となり、売上高は前年同四半期比18.4%増加の38,169百万円(前年同四半期32,230百万円)となりました。
利益につきましては、売上高の増加により、営業利益908百万円(前年同四半期 営業損失277百万円)、経常利益1,213百万円(前年同四半期 経常損失152百万円)、四半期純利益は668百万円(前年同四半期 四半期純損失139百万円)となりました。