営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 4300万
- 2019年6月30日 +818.6%
- 3億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は、一般ビル設備工事においては前年を上回る受注を確保したものの、産業設備工事において受注減となったことから、前年同四半期比3.9%減少の17,218百万円(前年同四半期17,915百万円)となりました。売上高につきましては、前連結会計年度から繰り越した工事が順調に推移したことから、前年同四半期比11.1%増加の13,421百万円(前年同四半期12,085百万円)となりました。2019/08/08 9:02
利益につきましては、売上高の増加及び工事粗利益率の改善に伴い、営業利益395百万円(前年同四半期 営業利益43百万円)、経常利益495百万円(前年同四半期 経常利益125百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は316百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円)となりました。
セグメント別の受注高及び売上高は次のとおりであります。