営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 21億7200万
- 2019年12月31日 +19.89%
- 26億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は、産業設備工事の受注が前年同期間と比べ減少したことから、前年同四半期比9.3%減少の46,551百万円(前年同四半期51,344百万円)となりました。売上高につきましては、受注高が減少したことから、前年同四半期比3.3%減少の44,248百万円(前年同四半期45,750百万円)となりました。2020/02/12 9:29
利益につきましては、工事粗利益率が改善したことから、営業利益2,604百万円(前年同四半期2,172百万円)、経常利益2,839百万円(前年同四半期2,481百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,877百万円(前年同四半期1,627百万円)となりました。
セグメント別の受注高及び売上高は次のとおりであります。