有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 10:26
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 13 百万円 20 百万円 繰延税金負債 合計 △1,672 △2,396 繰延税金資産(負債)の純額 △1,265 △1,916 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 10:26
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 13 百万円 20 百万円 繰延税金負債 合計 △1,527 △2,692 繰延税金資産(負債)の純額 △1,076 △2,179 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/06/29 10:26
固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響については、翌事業年度以降も当面継続すると仮定して会計上の見積りを行っております。