営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 1億3300万
- 2021年6月30日 +324.06%
- 5億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は、産業設備工事において大型工事を受注したことから、前年同四半期比26.0%増加の15,986百万円(前年同四半期12,688百万円)となりました。売上高につきましては、前連結会計年度からの手持工事高及び当第1四半期連結累計期間における受注高が増加したことから、前年同四半期比5.2%増加の12,044百万円(前年同四半期11,444百万円)となりました。2021/08/10 9:31
利益につきましては、売上高の増加及び工事粗利益率の改善に伴い、営業利益564百万円(前年同四半期 営業利益133百万円)、経常利益662百万円(前年同四半期 経常利益384百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は432百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純利益243百万円)となりました。
セグメント別の受注高及び売上高は次のとおりであります。