営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 11億400万
- 2022年9月30日 -18.12%
- 9億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は、産業設備工事につきましては、企業の積極的な投資意欲を背景に、一般ビル設備工事につきましては、更新需要等を背景にして、前年同四半期比46.2%増加の44,993百万円(前年同四半期30,774百万円)となりました。売上高につきましては、前連結会計年度からの手持工事の進捗が順調に推移したことから、前年同四半期比3.7%増加の26,310百万円(前年同四半期25,381百万円)となりました。2022/11/11 9:09
利益につきましては、工事粗利益率の低下に伴い、営業利益904百万円(前年同四半期1,104百万円)、経常利益1,208百万円(前年同四半期1,248百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は787百万円(前年同四半期821百万円)となりました。
セグメント別の受注高及び売上高は次のとおりであります。