細田工務店(1906)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2億2634万
- 2010年12月31日 -8.76%
- 2億650万
- 2011年12月31日
- -4億1637万
- 2012年12月31日
- -2億5343万
- 2013年12月31日
- 3億5410万
- 2014年12月31日 -35.33%
- 2億2900万
- 2015年12月31日 +39.73%
- 3億2000万
- 2016年12月31日 +3.75%
- 3億3200万
- 2017年12月31日
- -1億3600万
- 2018年12月31日
- -1億1700万
- 2019年12月31日 -140.17%
- -2億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/13 10:17
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/13 10:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面につきましては、働き方改革の各種施策とあわせ、業務の効率化を行うとともに、コストの低減と販売費の効率的な使用に努め、販売費及び一般管理費の節減にも引き続き取り組んでまいりました。2020/02/13 10:17
その結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は126億7千8百万円(前年同期比12.1%減)、営業損失は2億8千1百万円(前年同期は1億1千7百万円の営業損失)、経常損失は4億2千8百万円(前年同期は3億3千9百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億4千3百万円(前年同期は3億5千2百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)の計上となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。