細田工務店(1906)の営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億1667万
- 2011年9月30日
- -3億2715万
- 2012年9月30日
- -1億1555万
- 2013年9月30日
- 2億9217万
- 2014年9月30日 -49.99%
- 1億4612万
- 2015年9月30日 -98.63%
- 200万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 2億7700万
- 2017年9月30日
- -5500万
- 2018年9月30日 -49.09%
- -8200万
- 2019年9月30日 -91.46%
- -1億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△162百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/07 10:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/07 10:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面につきましては、働き方改革の各種施策とあわせ、業務の効率化を行うとともに、コストの低減と販売費の効率的な使用に努め、販売費及び一般管理費の節減にも引き続き取り組んでまいりました。2019/11/07 10:06
その結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は87億3千1百万円(前年同期比7.9%減)、営業損失は1億5千7百万円(前年同期は8千2百万円の営業損失)、経常損失は2億5千8百万円(前年同期は2億1千2百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億6千6百万円(前年同期は2億1千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)の計上となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。