- 1906
- 2020/03/26
- 時価
- 24億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-46.59倍
(2010-2019年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.17-1.11倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△158百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/09 10:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△162百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/09 10:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面につきましては、業務の効率化を行うとともに、コストの低減と販売費の効率的な使用に努め、一般管理費の節減にも引き続き取り組んでまいりました。2017/11/09 10:05
これらの結果、当第2四半期の連結売上高は74億2千8百万円(前年同期比23.1%減)となり、営業損失は5千5百万円(前年同期は2億7千7百万円の営業利益)、経常損失は1億8千4百万円(前年同期は1億4千1百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億9千1百万円(前年同期は1億3千万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)の計上となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。