営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 200万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 2億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△169百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/08 10:54
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△158百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/08 10:54 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また当社は、2020年のZEH(ネット・ゼロ・エネルギー住宅:高断熱、高効率設備による省エネと、太陽光発電による創エネにより、住宅で使用する年間の1次エネルギー消費量がネットでゼロになる住まい)の標準化という国の政策を見据え、太陽光発電設備や家屋内の通信環境構築ならびにその機器等に関し、豊富な技術知識と情報を持つ伯東株式会社と平成28年7月29日に資本業務提携契約を締結しました。2016/11/08 10:54
これらの結果、当第2四半期の連結売上高は96億5千8百万円(前年同期比16.2%増)となり、計画より4億7千1百万円の減少となりましたが、利益面につきましては、コストの低減と効率的な販売による広告宣伝費等の経費圧縮ならびに一般管理費の削減にも引き続き取り組んだ結果、営業利益は2億7千7百万円(前年同期は2百万円の営業利益)、経常利益は1億4千1百万円(前年同期は1億3千8百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億3千万円(前年同期は1億4千5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)の計上となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。