細田工務店(1906)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産セグメントの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 8100万
- 2019年9月30日
- -700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、建設セグメントの売上高は30億5千9百万円(前年同期比17.5%減)となり、営業利益は0百万円(前年同期は2百万円の営業損失)を計上いたしました。2019/11/07 10:06
(ロ)不動産セグメント
分譲事業におきましては、一部のエリアでは供給量の増加による需給バランスの悪化は続いており、前期末より繰り越した物件及び新規分譲物件の早期販売を目指して、ソーシャル・ネットワーキング・サービスによる集客を強化するとともに、「モデルハウスオープンイベント」等の実施により、新規来場顧客の獲得ならびに成約数の確保に努めてまいりました。また、買取再販につきましては、保有資産の早期売却に努めた結果、当初スケジュールを大幅に前倒し、販売することができました。不動産仲介につきましては取扱件数を増やすべく、情報量の確保に努めております。