細田工務店(1906)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産セグメントの推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 5000万
- 2019年12月31日
- -6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、建設セグメントの売上高は46億3千1百万円(前年同期比19.4%減)となり、営業損失は1百万円(前年同期は7千3百万円の営業利益)を計上いたしました。2020/02/13 10:17
(ロ)不動産セグメント
分譲事業におきましては、多摩エリアや神奈川県下のエリアでは供給量の増加による需給バランスの悪化は続いており、前期末より繰り越した物件及び新規分譲物件の早期販売を目指して、ソーシャル・ネットワーキング・サービスによる集客を強化するとともに、「モデルハウスオープンイベント」などの実施や各種不動産ポータルサイトへの物件情報掲載による自社ホームページへのアクセス数増加を促進するなどの販売活動を実施し、新規来場顧客の獲得ならびに成約数の確保に努めてまいりました。不動産仲介につきましては取扱件数を増やすべく、情報量の確保に努めております。