- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 4,232 | 9,658 | 13,509 | 19,656 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は純損失金額(△)(百万円) | △40 | 141 | 138 | 181 |
2017/06/29 14:15- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
不動産事業 戸建住宅、マンション、オフィスビル、宅地等の開発・分譲及び不動産の仲介・賃貸等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
2017/06/29 14:15- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 14:15 - #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、昨年5月に策定しました「第二次中期経営計画」の基本方針である「市場変化に対応できる体質の構築」に則り、各種施策を推進するとともに、生産コストの低減と販売費および一般管理費の削減にも引き続き取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は196億5千6百万円(前連結会計年度比1.6%減)、営業利益は4億4千7百万円(前連結会計年度比67.6%減)、経常利益は2億3百万円(前連結会計年度比81.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億5百万円(前連結会計年度比80.9%減)となりました。利益面につきましては、前連結会計年度においては棚卸資産の時価評価による売上原価の減額処理を行ったため、前連結会計年度比では大幅な減益となっておりますが、平成28年5月11日に発表いたしました、連結業績予想の利益水準は確保しており、ほぼ当初計画通りの進捗となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/06/29 14:15- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループでは、安定的な収益の確保に向けて、高品質な住宅の安定供給を可能とする企業体質への転換を図り、あわせて財務基盤の強化に努めてまいります。
また、経営の安定性の観点から「自己資本比率」と収益性の観点から「売上高経常利益率」の向上を重要な経営指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処する課題
2017/06/29 14:15- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは、昨年5月に策定しました「第二次中期経営計画」の基本方針である「市場変化に対応できる体質の構築」に則り、各種施策を推進するとともに、生産コストの低減と販売費および一般管理費の削減にも引き続き取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は196億5千6百万円(前連結会計年度比1.6%減)、営業利益は4億4千7百万円(前連結会計年度比67.6%減)、経常利益は2億3百万円(前連結会計年度比81.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億5百万円(前連結会計年度比80.9%減)となりました。利益面につきましては、前連結会計年度においては棚卸資産の時価評価による売上原価の減額処理を行ったため、前連結会計年度比では大幅な減益となっておりますが、平成28年5月11日に発表いたしました、連結業績予想の利益水準は確保しており、ほぼ当初計画通りの進捗となりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
2017/06/29 14:15