純資産
連結
- 2017年3月31日
- 57億3900万
- 2018年3月31日 +1.41%
- 58億2000万
- 2019年3月31日 -11.77%
- 51億3500万
個別
- 2017年3月31日
- 55億9700万
- 2018年3月31日 +1.3%
- 56億7000万
- 2019年3月31日 -11.38%
- 50億2500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 事業用土地の再評価2019/06/27 14:31
土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、固定資産に計上しております事業用土地の再評価を行い、評価差額については、税金相当額を調整のうえ、土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出する方法によっております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/27 14:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度末に比べ11億6千5百万円増加の128億6千3百万円(前連結会計年度末は116億9千8百万円)となりました。2019/06/27 14:31
(純資産合計)
当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億8千4百万円減少の51億3千5百万円(前連結会計年度末は58億2千万円)となりました。 - #4 財務制限条項に関する注記
- 上記のリボルビング・クレジット・ファシリティ契約について、以下の財務制限条項が付されております。2019/06/27 14:31
・各年度の決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
・各年度の決算期末日における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して経常損失とならないよう - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/27 14:31
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 14:31
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 310.58円 274.03円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 3.53円 △35.84円
当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。