営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億135万
- 2018年6月30日
- -2億4375万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/08/09 14:19
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 69 四半期連結損益計算書の営業利益 101,351
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/08/09 14:19
損失 金額 セグメント間取引消去 △6 四半期連結損益計算書の営業損失 △243,752 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の受注高は前年同四半期比1.3%減の130億29百万円となりました。2018/08/09 14:19
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同四半期比13.6%減の92億50百万円となり、営業損失は2億43百万円(前年同四半期は営業利益1億1百万円)、経常損失は2億23百万円(前年同四半期は経常利益1億62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、特別利益に受取和解金等2億45百万円を計上し、また、法人税等57百万円を計上した結果、35百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失39百万円)となりました。
当社グループの売上高は、通常の営業形態として、連結会計年度末に完成する工事の割合が大きくなる傾向があり、一方、販売費及び一般管理費などの固定費は各四半期にほぼ均等に発生するため、利益が連結会計年度末に偏るという季節的変動があります。