営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -2億4375万
- 2019年6月30日 -47.94%
- -3億6059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/08/09 15:56
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)損失 金額 セグメント間取引消去 △6 四半期連結損益計算書の営業損失 △243,752
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/08/09 15:56
損失 金額 セグメント間取引消去 27 四半期連結損益計算書の営業損失 △360,597 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の受注高は前年同四半期比48.2%増の193億12百万円となりました。2019/08/09 15:56
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同四半期比5.1%減の87億82百万円となり、営業損失は3億60百万円(前年同四半期は営業損失2億43百万円)、経常損失は3億30百万円(前年同四半期は経常損失2億23百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、特別利益に関係会社整理損失引当金戻入額9百万円を計上し、また、法人税等57百万円を計上した結果、3億79百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失35百万円)となりました。
当社グループの売上高は、通常の営業形態として、連結会計年度末に完成する工事の割合が大きくなる傾向があり、一方、販売費及び一般管理費などの固定費は各四半期にほぼ均等に発生するため、利益が連結会計年度末に偏るという季節的変動があります。