営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 2億6808万
- 2019年12月31日 +129.72%
- 6億1583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2020/02/13 9:02
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は前年同四半期比0.5%減の433億20百万円となりました。2020/02/13 9:02
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同四半期比9.9%増の355億28百万円となり、営業利益は前年同四半期比129.7%増の6億15百万円、経常利益は前年同四半期比106.9%増の7億57百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に関係会社整理損失引当金戻入額11百万円を計上し、また、法人税等3億22百万円を計上した結果、4億46百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失8億2百万円)となりました。
当社グループの売上高は、通常の営業形態として、連結会計年度末に完成する工事の割合が大きくなる傾向があり、一方、販売費及び一般管理費などの固定費は各四半期にほぼ均等に発生するため、利益が連結会計年度末に偏るという季節的変動があります。