三井ホーム(1868)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -109億5100万
- 2011年9月30日
- -91億6900万
- 2012年9月30日 -29.07%
- -118億3400万
- 2013年9月30日
- -72億4000万
- 2014年9月30日 -158.27%
- -186億9900万
- 2015年9月30日
- -144億6100万
- 2016年9月30日
- -103億6300万
- 2017年9月30日 -44.59%
- -149億8400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2017/11/10 13:33
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、149億8千4百万円(前年同期比46億2千万円増)となりました。当社グループでは、建築請負工事の売上高が第4四半期連結会計期間に偏ることから、第2四半期連結累計期間の売上高の連結会計年度の売上高に占める割合が相対的に低くなり、また、第2四半期連結会計期間末の受注残高が前連結会計年度末より増加します。このため、税金等調整前四半期純損失の計上と工事代金の支払等により使用する資金が、獲得資金を上回る傾向にあります。当第2四半期連結累計期間におきましても、この傾向にあり、税金等調整前四半期純損失の計上35億1千2百万円、未成工事支出金の増加92億4千6百万円及び仕入債務の減少69億2千8百万円等により、使用資金が獲得資金を上回りました。