- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
製品……………………移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法)
未成工事支出金………個別法による原価法
材料貯蔵品……………移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)…主として定率法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 7 ~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 2 ~12年2023/06/22 11:19 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.無形固定資産の金額が、資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。
2023/06/22 11:19- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、19,375百万円となり、前連結会計年度末に比べ277百万円の増加となりました。主な要因は、現金預金が934百万円、未収入金が323百万円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等が391百万円、未収消費税等が989百万円、流動資産その他が140百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、9,415百万円となり、前連結会計年度末に比べ727百万円の増加となりました。主な要因は、九州小竹工場のリニューアル工事の進捗により建物・構築物が増加したことなどにより有形固定資産が688百万円の増加、のれんの償却などにより無形固定資産が29百万円の減少、退職給付に係る資産の増加などにより投資その他の資産が67百万円の増加したことによるものであります。
負債合計は18,862百万円となり、前連結会計年度末に比べ906百万円の増加となりました。
2023/06/22 11:19- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械、運搬具及び工具器具備品 2 ~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2023/06/22 11:19- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置、車両運搬具、工具器具・備品 2~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
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