四半期報告書-第70期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 駿河技建株式会社
事業の内容 橋梁等のコンクリート構造物の診断及び補修、補強を主体とした土木工事業、建築工
事業
(2)企業結合を行った主な理由
維持補修・更新分野において、優秀な人材の確保と技術力の強化を進めることによって、更なる事業拡大を
図れるため。
(3)企業結合日
2021年10月4日(株式取得日)
2021年12月31日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を2021年12月31日としていることから、当第3四半期連結累計期間には、被取得企業の業績は含
まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 88百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
481百万円
(2)発生原因
主として駿河技建株式会社が営む維持補修・更新分野における優秀な人材の確保と技術力の強化を基盤とし
た事業拡大によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 駿河技建株式会社
事業の内容 橋梁等のコンクリート構造物の診断及び補修、補強を主体とした土木工事業、建築工
事業
(2)企業結合を行った主な理由
維持補修・更新分野において、優秀な人材の確保と技術力の強化を進めることによって、更なる事業拡大を
図れるため。
(3)企業結合日
2021年10月4日(株式取得日)
2021年12月31日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を2021年12月31日としていることから、当第3四半期連結累計期間には、被取得企業の業績は含
まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 700百万円 |
| 取得原価 | 700百万円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 88百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
481百万円
(2)発生原因
主として駿河技建株式会社が営む維持補修・更新分野における優秀な人材の確保と技術力の強化を基盤とし
た事業拡大によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却